INTERVIEW / マーケティング
データと仮説で、ブランドの未来をつくりたい
何者でもなかった自分から、何者かへ。山本 莉子さんが挑戦の中で見つけた成長のプロセス。
PROFILE
山本 莉子のプロフィール
- 名前
- 山本 莉子
- ふりがな
- やまもと りこ
- 大学
- 青山学院大学
- 学年
- 4年
- 卒業年度
- 26卒
- 出身地
- 千葉県
- 所属
- 株式会社Lifinity
- 職種 / テーマ
- マーケティング
- インターン開始時期
- 2023年9月
- 活動エリア
- 東京エリア
- 趣味
- 展示会 / 写真
- 価値観
- 感性を数字で磨く
- 将来の目標
- データと感性でブランド成長を支えるマーケターになる
- NANIMONO称号
- 仮説で未来をつくるマーケター
何者へのプロセス
何者でもなかった頃
- 状況・環境
- マーケティングに興味はあったが、感覚的なアイデアしか語れなかった。
- 葛藤・悩み
- 数字を見ることに苦手意識があり、施策の良し悪しを説明できなかった。
- 当時の自分に一言
- データは怖いものではなく、ユーザーを知るための手がかりです。
変化のきっかけ
- きっかけ・出会い
- 広告運用のレポートを任され、数字から仮説を立てる面白さを知った。
- 行動・努力
- 毎週の数値変化を読み、訴求や導線を細かく変えて検証した。
- 変化した瞬間
- 自分の仮説でCVRが改善し、数字とクリエイティブがつながった。
何者かになった今
- 現在の姿
- 広告運用と分析を担当し、ブランドの届け方を考えている。
- 得たもの
- 仮説構築力、分析力、改善力、ユーザー視点。
- 未来の宣言
- データと感性の両方で、選ばれるブランドをつくる。
実績データ
広告運用額860万円累計
CV改善率142%LP改善
施策実行数78件検証サイクル
月間レポート作成24本運用分析
インターン期間8ヶ月広告運用
内定実績
NOMURA
MITSUBISHI CORPORATION
Rakuten
Leverages
CyberAgent
Google
BEFORE何者でもなかった頃
- 状況・環境
- マーケティングに興味はあったが、感覚的なアイデアしか語れなかった。
- 葛藤・悩み
- 数字を見ることに苦手意識があり、施策の良し悪しを説明できなかった。
- 当時の自分に一言
- データは怖いものではなく、ユーザーを知るための手がかりです。
TURNING POINT変化のきっかけ
- きっかけ・出会い
- 広告運用のレポートを任され、数字から仮説を立てる面白さを知った。
- 行動・努力
- 毎週の数値変化を読み、訴求や導線を細かく変えて検証した。
- 変化した瞬間
- 自分の仮説でCVRが改善し、数字とクリエイティブがつながった。
AFTER何者かになった今
- 現在の姿
- 広告運用と分析を担当し、ブランドの届け方を考えている。
- 得たもの
- 仮説構築力、分析力、改善力、ユーザー視点。
- 未来の宣言
- データと感性の両方で、選ばれるブランドをつくる。
実績データ成果のサマリー
広告運用額860万円累計
CV改善率142%LP改善
施策実行数78件検証サイクル
月間レポート作成24本運用分析
インターン期間8ヶ月広告運用
内定実績会社名カード
NOMURA
MITSUBISHI CORPORATION
Rakuten
Leverages
CyberAgent
Google
何者かになれた秘訣本人の言葉
「数字を結果として見るだけではなく、次の問いをくれる材料として扱うようになってから成長できました。」
悩んでいる子へメッセージ同じ悩みを持つ学生へ
「苦手なことほど、分解して小さく試せば自分の武器になります。」