INTERVIEW / 営業
何もなかった大学生活を、教える側へ変えた営業の挑戦
なんの変哲もない大学生活を変えたい。その思いから始めたインターンで、前田 訊玲二さんは最初の失敗を越え、教わる側から教える側へと変わっていった。
PROFILE
前田 訊玲二のプロフィール
- 名前
- 前田 訊玲二
- ふりがな
- マエダ トレジ
- 大学
- 慶應大学
- 学部・学科
- 経済学部
- 学年
- 3年
- 卒業年度
- 2028年卒
- 所属
- 株式会社Lifinity
- 職種 / テーマ
- 営業
- インターン開始時期
- 2026年2月(Lifinity)
- 活動エリア
- 催事 / 携帯販売
- 趣味
- プロレス
- 価値観
- メリハリ、問いを持つ姿勢、信頼される関係性
- 将来の目標
- 現在活動している携帯販売の組織を、社会人よりも強い30人規模の学生組織に拡大したい。
- NANIMONO称号
- 教わる側から仲間を導く営業リーダー
何者へのプロセス
何もしていない、つまらない大学生だった
- 大学生活
- 大学生になってから勉強にも生活にも手応えを持てず、想像していたような楽しい大学生活を送れていなかった。
- きっかけ
- その現状を変えるためのきっかけとして、インターンを選んだ。
- 不安
- 始める前は、怪しい会社で働くことにならないかを心配していた。
最初の失敗から、経験を積むしかないと知った
- 最初の壁
- トークスクリプトを見ずに、自然に話せるよう覚えることに苦労した。
- 失敗
- 前職の訪問販売で、初めてラーメン屋に飛び込んだとき、何も提案できず逃げるように退店した。
- 転機
- 特別な出来事というより、インターンを始めたこと自体が大学生活の転機になった。
教わる側から、教える側へ
- 変化
- 自分が教わる立場から、教える立場になったときに変化を感じた。
- 成長
- 他人の意見を否定せず、柔軟に理解できるようになり、多角的に物事を考える癖がついた。
- 現在地
- 現在は催事での携帯販売と研修に取り組み、学生組織を30人規模へ広げることを目指している。
実績データ
RESULT2ヶ月で13件獲得新電力の訪問販売での公開実績
RANK新人1位 / 全体2位40人規模の組織内での評価
LEADERリーダー昇格2ヶ月で役割が変化
MANAGER5ヶ月目にマネージャー昇格新電力の訪問販売での役割
BEFORE何もしていない、つまらない大学生だった
- 大学生活
- 大学生になってから勉強にも生活にも手応えを持てず、想像していたような楽しい大学生活を送れていなかった。
- きっかけ
- その現状を変えるためのきっかけとして、インターンを選んだ。
- 不安
- 始める前は、怪しい会社で働くことにならないかを心配していた。
TURNING POINT最初の失敗から、経験を積むしかないと知った
- 最初の壁
- トークスクリプトを見ずに、自然に話せるよう覚えることに苦労した。
- 失敗
- 前職の訪問販売で、初めてラーメン屋に飛び込んだとき、何も提案できず逃げるように退店した。
- 転機
- 特別な出来事というより、インターンを始めたこと自体が大学生活の転機になった。
AFTER教わる側から、教える側へ
- 変化
- 自分が教わる立場から、教える立場になったときに変化を感じた。
- 成長
- 他人の意見を否定せず、柔軟に理解できるようになり、多角的に物事を考える癖がついた。
- 現在地
- 現在は催事での携帯販売と研修に取り組み、学生組織を30人規模へ広げることを目指している。
実績データ成果のサマリー
RESULT2ヶ月で13件獲得新電力の訪問販売での公開実績
RANK新人1位 / 全体2位40人規模の組織内での評価
LEADERリーダー昇格2ヶ月で役割が変化
MANAGER5ヶ月目にマネージャー昇格新電力の訪問販売での役割
何者かになれた秘訣本人の言葉
「最初は思ったよりも何もできなくても、経験を積めばできるようになると信じて続けること。失敗から逃げず、教わる側から教える側へ役割を変えていったことが、自分の成長につながった。」
悩んでいる子へメッセージ同じ悩みを持つ学生へ
「あらゆることで、最初は思ったよりも何もできないが、経験を積めば意外となんでもできるようになる。」