INTERVIEW / 営業

大学1年生から営業の最前線へ。行動で道を切り拓いた挑戦

早慶や国立に負けたくない。その思いから大学入学前に就職活動を意識し、久木田 壮也さんは長期インターンへ飛び込んだ。成果が止まった壁を越え、いまは訪問販売事業部の責任者として、数字と人に向き合っている。

PROFILE

久木田 壮也のプロフィール

名前
久木田 壮也
ふりがな
クキタ ソウヤ
大学
日本大学
学部・学科
法学部法律学科
学年
2年
卒業年度
2029年卒
所属
株式会社Lifinity
職種 / テーマ
営業
インターン開始時期
2025年7月頃
活動エリア
訪問販売 / 数値管理 / 新人教育
趣味
バレー・カラオケ
価値観
負けず嫌い、熱中する姿勢、初対面でも向き合う力
将来の目標
色々なことに挑戦し、自分の目標を見つけていきたい。
NANIMONO称号
熱中を取り戻す訪問販売リーダー

何者へのプロセス

BEFORE

遊ぶことが好きで、熱中するものを探していた学生

大学入学前
日本大学に通うことが決まり、早慶や国立に負けたくない思いから就職活動を意識していた。
不安
営業で通用するのか、学業と両立できるのか不安があった。
日常
友達と遊ぶことが好きで、暇があれば外に出ている学生だった。
TURNING POINT

一人で成果が出せない壁から、学び直した

最初の壁
大学1年生から始めた分、先輩や社員からの期待が大きく、成果を出せず失望されることが怖かった。
失敗
新人期間が終わり、社員の帯同がなくなった瞬間に件数が上がらなくなった。
行動
オフの日を使って社員に見学をお願いし、件数を上げる方法を学び直した。
AFTER

責任者として、数字と人に向き合う

現在地
訪問販売事業部の責任者として、営業活動、メンバーの数値管理、新人教育に取り組んでいる。
変化
初めて知り合いではない部下を持った時、仕事への向き合い方と熱量が高まった。
これから
色々なことに挑戦し、自分の目標を見つけていきたい。

実績データ

ROLE学生インターン事業1代目株式会社Lifinityでの公開実績
LAUNCH訪問販売事業部を1人で新規立ち上げ組織立ち上げ経験
AVG平均受注件数 1.56CSV回答に基づく公開実績
LEADERSHIP訪問販売事業部責任者営業・数値管理・新人教育を担当

何者かになれた秘訣

「成果が止まった時に、一人で抱え込まず、オフの日でも社員の方に見学をお願いして学び直したこと。できない現実を認めて、もう一度吸収しに行ったことが変化につながった。」

悩んでいる子へメッセージ

「大学に入り、部活がなくなったことで熱中するものを失った人にこそ、もう一度人生の目標を見つけてほしいです。営業でなくても、インターンでなくてもいい。学生のうちに、もう一度熱中できるものを見つけてください。」
久木田 壮也さんと話してみる
BEFORE遊ぶことが好きで、熱中するものを探していた学生
大学入学前
日本大学に通うことが決まり、早慶や国立に負けたくない思いから就職活動を意識していた。
不安
営業で通用するのか、学業と両立できるのか不安があった。
日常
友達と遊ぶことが好きで、暇があれば外に出ている学生だった。
TURNING POINT一人で成果が出せない壁から、学び直した
最初の壁
大学1年生から始めた分、先輩や社員からの期待が大きく、成果を出せず失望されることが怖かった。
失敗
新人期間が終わり、社員の帯同がなくなった瞬間に件数が上がらなくなった。
行動
オフの日を使って社員に見学をお願いし、件数を上げる方法を学び直した。
AFTER責任者として、数字と人に向き合う
現在地
訪問販売事業部の責任者として、営業活動、メンバーの数値管理、新人教育に取り組んでいる。
変化
初めて知り合いではない部下を持った時、仕事への向き合い方と熱量が高まった。
これから
色々なことに挑戦し、自分の目標を見つけていきたい。
実績データ成果のサマリー
ROLE学生インターン事業1代目株式会社Lifinityでの公開実績
LAUNCH訪問販売事業部を1人で新規立ち上げ組織立ち上げ経験
AVG平均受注件数 1.56CSV回答に基づく公開実績
LEADERSHIP訪問販売事業部責任者営業・数値管理・新人教育を担当
何者かになれた秘訣本人の言葉
「成果が止まった時に、一人で抱え込まず、オフの日でも社員の方に見学をお願いして学び直したこと。できない現実を認めて、もう一度吸収しに行ったことが変化につながった。」
悩んでいる子へメッセージ同じ悩みを持つ学生へ
「大学に入り、部活がなくなったことで熱中するものを失った人にこそ、もう一度人生の目標を見つけてほしいです。営業でなくても、インターンでなくてもいい。学生のうちに、もう一度熱中できるものを見つけてください。」
久木田 壮也さんと話してみる