INTERVIEW / コンサル・企画
考え抜く力で、誰かの意思決定を支えたい
何者でもなかった自分から、何者かへ。伊藤 翔さんが挑戦の中で見つけた成長のプロセス。
PROFILE
伊藤 翔のプロフィール
- 名前
- 伊藤 翔
- ふりがな
- いとう しょう
- 大学
- 慶應義塾大学
- 学年
- 3年
- 卒業年度
- 27卒
- 出身地
- 大阪府
- 所属
- 株式会社Lifinity
- 職種 / テーマ
- コンサル・企画
- インターン開始時期
- 2023年10月
- 活動エリア
- 首都圏
- 趣味
- ボードゲーム / ノート整理
- 価値観
- 構造化して前に進める
- 将来の目標
- 課題解決で誰かの重要な意思決定を支える人になる
- NANIMONO称号
- 考え抜く伴走者
何者へのプロセス
何者でもなかった頃
- 状況・環境
- 考えることは好きでも、実際のビジネス課題に触れる機会がなかった。
- 葛藤・悩み
- 机上の正解は出せても、相手が動く提案に落とし込めなかった。
- 当時の自分に一言
- 正しさだけでなく、相手が選べる形まで考え抜こう。
変化のきっかけ
- きっかけ・出会い
- 商談同席で、意思決定には感情と制約があることを知った。
- 行動・努力
- 提案資料を作る前に、相手の状況や判断軸を整理するようにした。
- 変化した瞬間
- 自分の改善提案が採用され、クライアントの継続率改善につながった。
何者かになった今
- 現在の姿
- 企画戦略チームで提案設計と業務改善を担当している。
- 得たもの
- 構造化力、資料作成力、課題発見力、意思決定への想像力。
- 未来の宣言
- 考え抜く力で、誰かの重要な選択を支えられる人になる。
実績データ
提案資料作成42本企画/改善
商談同席数58件法人商談
業務改善提案16件採択含む
継続率改善118%運用改善
インターン期間7ヶ月企画チーム
志望会社
NOMURA
MITSUBISHI CORPORATION
Rakuten
Leverages
CyberAgent
Google
BEFORE何者でもなかった頃
- 状況・環境
- 考えることは好きでも、実際のビジネス課題に触れる機会がなかった。
- 葛藤・悩み
- 机上の正解は出せても、相手が動く提案に落とし込めなかった。
- 当時の自分に一言
- 正しさだけでなく、相手が選べる形まで考え抜こう。
TURNING POINT変化のきっかけ
- きっかけ・出会い
- 商談同席で、意思決定には感情と制約があることを知った。
- 行動・努力
- 提案資料を作る前に、相手の状況や判断軸を整理するようにした。
- 変化した瞬間
- 自分の改善提案が採用され、クライアントの継続率改善につながった。
AFTER何者かになった今
- 現在の姿
- 企画戦略チームで提案設計と業務改善を担当している。
- 得たもの
- 構造化力、資料作成力、課題発見力、意思決定への想像力。
- 未来の宣言
- 考え抜く力で、誰かの重要な選択を支えられる人になる。
実績データ成果のサマリー
提案資料作成42本企画/改善
商談同席数58件法人商談
業務改善提案16件採択含む
継続率改善118%運用改善
インターン期間7ヶ月企画チーム
志望会社会社名カード
NOMURA
MITSUBISHI CORPORATION
Rakuten
Leverages
CyberAgent
Google
何者かになれた秘訣本人の言葉
「相手の制約まで含めて考えるようになったことです。正解を出すだけでなく、選べる提案にする意識が変化を生みました。」
悩んでいる子へメッセージ同じ悩みを持つ学生へ
「考えすぎて止まってしまう人ほど、小さく出して反応を見ることで前に進めます。」